2018年02月13日

HUAWEI最高峰 Leica Wレンズカメラ搭載スマホ「Mate 10 Pro」イベントへ


IMG05442_s.jpg

Leicaダブルレンズカメラを搭載した最新スマートフォン
「HUAWEI Mate 10 Pro」
タッチ&トライイベントにご招待いただきました!

会場はファーウェイ社の社内でした。


IMG53712_s.jpg

ファーウェイスマホは早くからダブルレンズを搭載。

Mate10はライカレンズを使用している最高峰の仕上がり。

そのスペックの数々をレポしま~す♪


IMG05506_s.jpg


筐体はテカテカの光沢仕上げ、

ミッドナイトブルーとチタニウムグレーの2色展開。


CIMG4023_s.jpg

究極のデザイン、

インテリジェントパフォーマンス、

インテリジェントカメラ、

インテリジェントユーザビリティの4本柱が特徴です



高級感溢れるパッケージに入っています。


CIMG4016_s.jpg


同梱物:ソフトケース、イヤホン、充電器、ケーブル


CIMG4044_s.jpg

充電口はミニUSBではなく、独自の設計で互換性は無し。

イヤホンも充電口兼用でiPhoneの独自設計のよう。




ライカのダブルレンズは縦並びです。

ダブルレンズならではの遠近感のあるボケが写せる写真が撮れます。

f値1.6で、かな~り暗い場所でも明るく撮れます!!


CIMG4037_s.jpg


実機を触って、写真を撮ってみました。

(リサイズのみ・色調補正は行っていません)

インテリジェントカメラは被写体が何であるかを検知し

被写体に合わせたモードで撮影してくれます。
CIMG4015_s.jpg






これは「フード」モードです。


CIMG4025_s.jpg


IMG00255_s.jpg

↑上はMate10で撮影   ↓下は自前のスマホで撮影


IMG00337_2.jpg

Mate10はクッキリと色鮮やかに撮れています。






「花」モードで撮影(緑が多いと「植物」モードになります)


CIMG4026_s.jpg


IMG00502_2.jpg

↑上はMate10で撮影   ↓下は自前のスマホで撮影


IMG00544_2.jpg

自前スマホだと白い花が白とびしています。






犬のぬいぐるみを「犬」モードで撮影


CIMG4031_s.jpg



猫のぬいぐるみを「猫」モードで撮影。

CIMG4030_s.jpg


犬と猫を自動で見分けられるのがすごい!!







ダブルレンズの効果。

1回撮影した写真を手前と奥のピントを後から選択できる。
IMG03159_s.jpg


↑ 犬にピントが合っている    ↓ 猫にピントが合っている

IMG203159 (2).jpg







いただいた軽食をパチリ!

IMG01911_s.jpg

↑上はMate10で撮影   ↓下は自前のスマホで撮影


IMG01837_2.jpg


Mate10、明るすぎの印象もありますが彩度が高いですね。






窓の外の夜景を窓に密着させて撮影。

画面のザラつきもなく、手ブレもなし、クッキリと撮影できます。


IMG02529_s.jpg







カタログです。

Mate10はカメラ機能に重点を置いています。

1億枚の画像がインプットされていてAIが被写体に合わせたモードを選択します。

IMG54140_s.jpg



オクタコアのCPUで動作はサクサク!

4000mAhの大容量バッテリーで電池持ち抜群!

約20分の急速フル充電!

IMG54118_s.jpg



IP67基準の防水・防塵仕様。

ハイレゾオーディオ、50言語以上の翻訳機能、

デュアル4GのSIMスロット搭載。SIMフリーです。

IMG53912_s.jpg



6インチ(18:9)のワイド画面。

IMG53839_s.jpg

スペック表

CIMG4024_s.jpg






これは使ってみたいスマホです!!!

iPhoneとGalaxyユーザーをターゲットにしているのも頷けます。

価格.comでは82000円台~からでした。

皆さんもチェックしてみてね。



HUAWEI Mate 10 Pro 公式サイト

#promotion #HUAWEI





ブログで口コミプロモーションならレビューブログ HUAWEIのタッチ&トライイベントで、モニター製品をお借りしています。

















posted by 紫苑みやび at 23:49| Comment(0) | ブログレポート・デジもの家電等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください